【長崎市】大浦町の国指定重要文化財「旧長崎英国領事館」が保存修理中のため閉館しています!
国指定重要文化財「旧長崎英国領事館」が2023年3月6日現在、保存修理中のため閉館しています。

場所は「大浦海岸通」電停下車、徒歩3分ほどの大浦海岸通りに面して建っています。

上海の英国技師ウィリアム・コーワンの設計に基づいて、長崎市大浦町の後藤亀太郎が施工し、1908年に完成したそうです。

建築当初からの本館・付属屋・職員住宅をはじめ、門・塀にいたるまで敷地全体にわたって、往時の姿をよく保っていたそうです。

保存修理中のため2025年度(予定)まで閉館しているそうです。
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